痩せる仕組みを知って“習慣”さえ身につけば健康的にダイエットは意外と簡単!

多くの人が持っている悩み・・・。
 
 
今よりももっといい体になりたい・・・。
 
 
 
あの服が着たい・・・。
 
 
 
モテたい・・・。
 
 
 
健康のためにも体質改善したい・・・。
 
 
 
多くの人がこのような悩みを持っていると思いますが、その結果は多くの場合、“痩せる”の一言で解消します。
 
 
しかし、そんな簡単に痩せられたら苦労しない・・・と思います。
 
 
 
ある人はジムに通って体づくりをしたり
 
 
ある人は〇〇ダイエットをして痩せようとしたり
 
 
ある人は何もしないでグーたら過ごしてしまっていたり・・・。
 
 
あまり結果が出ずに、悩みだけが大きくなっている、そんなことはありませんか?
 
 
 
今回の記事では、そんな悩みに答えるための超お得情報を提供します。
 
ここに書かれてあることを実践すれば、必ずあなたの日常生活に変化が起き、次第にあなた自身が痩せる仕組みを知っていき、ダイエットが楽しくなるかもしれません。
 
 
 
それでは、さっそくあなたの悩みを解消する方法を見ていきましょう!
 
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目次

「 これは具体的な実践式ダイエット」

 
まず初めに、これから見ていくことは、ただ読んで終わり、というわけではなく、あなたの日常生活に少しでも実践していただきたいのです。
 
 
初めは少しづつ、確実に習慣化していくことから始めて、慣れてくる頃にはもっと多くのことができるようになるでしょう。
 
 
向き、不向きがあると思いますので、あなたの性格、体質、ライフスタイルに合わせて取り入れてもらえたらいいかと思います
 
ダイエットやりマッスル。
ダイエットやりマッスル。
https://healthyfood-dietlife.com/badhabit6forfat-415
 
 
こちらは太りやすい6つの習慣について書いた記事です。こちらとセットで必ず目を通していただくようにお願いします。
 

私自身の経験談

 
少しばかりこらえて私の経験談をお読みください。私は以前、筋肉質な体だったのですが、それ以上にかなりの肥満体でした。
 
毎日酒を飲み、不健康な生活を続け、ピザやらハンバーガー、スナック菓子、ソーダー類を摂り続けているうちに、気がつけばとんでもない下腹、内臓脂肪がたっぷりとついて、体も浮腫んで顔がパンパンでした。
 
 
〇んぱんマンの〇ャムおじさんみたいな顔をしてました。
 
 
ある時、知り合いからあることを教えてもらったダイエットがありました。
 
簡単だったので、一年以上続けていたのですが、知らず知らずのうちに、自分でダイエットの勉強して、実践しているうちに、体つきは見る見る変わっていきました。
 
 
今では肥満体になる以前よりも、いい体づきをしています。
 
そして、「何を食べても太らない」とまではいきませんが、太らない体に出来上がっています。
 
これは、これからお話しする習慣を続けた結果であって、それ以外は好きなだけ食べたりしています。
 
 
何かの商材の紹介ではありません!この話は良くある「飲むだけで痩せれるサプリ」みたいなモノの体験談の雰囲気がしますが、そうではありません。
(書きながら自分でそう思ったので、一応、書いておきます)
 
私が実際に変わることができた習慣を、解説していきます。
 
 
もしかすると、専門的に似たようなダイエット方法があるかもしれませんが、私独自で編み出したダイエット法ですので、名前などはありません。
 
言ってしまえば習慣ですから。
 
 
しかし、その前に知っているとダイエットにおいてかなり有利なことをご紹介させていただきます。
 

「脂肪が燃焼する仕組み」

ここでは脂肪燃焼の仕組みについてお話していきます。
 
ちなみに、脂肪1kgを落とすのには7200kcalもの消費が必要です。
 
こんな数値やばい!と思いますが、確かに、脂肪を1kg落とすだけでも大変なのですが、この仕組みを知っていれば闇雲にダイエットするよりも簡単に、効率的に痩せることが可能です。
 
 
ここでご紹介するダイエット方法は、脂肪を燃焼して、痩せるのです。
 
食べる量をゼロにして、軽くしたり、筋肉や血液の量を減らしても、それはダイエット成功とは絶対に言えません。
 

食べないダイエットは絶対にしないでください!

 
糖質を抜くダイエットや、朝食を抜くダイエットなんかがありますが、これは正しい知識と専門家の指示のもと、行っていただくようにしてください。
 
自分で食べないダイエットをしても、自分の体を痛めつけているだけで、それは健康にも良くないし、病気やリバウンドのリスクが大きいです。
 
 

脂肪を燃焼させるにはまず、”体の中のエネルギーがない時”を狙う、と言うことが大切です。それがいつなのか?体がおもにエネルギーとして使う栄養の優先順位を見てみましょう

  1. 炭水化物(おもに、ご飯や麺、パン類のことを指します)
  2. タンパク質(肉や魚、豆類や乳製品)
  3. 脂質(油脂、食品でいうとバター、マーガリン、肉の脂、牛乳などにも多く含まれる。スナック菓子は本当に多く含まれます。)
  4. 脂肪 ←こいつを落としたい!わけです。

(細かく言えば、ビタミンやミネラルがエネルギーとしても消費されてしまう段階がありますが、ここではおおまかな説明ということで省略させていただきます)

4にある脂肪、と言うものがいわゆる私たちの体、特に腹回りに取り巻く脂肪のことであります。

この脂肪を取り除きたい、と私たちは強く思っているわけです。

(この場面での“運動”という言葉は、“有酸素運動”を指して使って、“筋トレ”という言葉を“無酸素運動”という意味で使っています)

 

脂肪を燃焼させるには、いくら運動したからと言って、身体のエネルギーがたくさんある時に行なった場合、その運動では脂肪燃焼はされにくいのです。

その運動に使われる燃料は、あなたの体が摂取した炭水化物、タンパク質、脂質が身体の燃料として使われますので、場合によっては、ダイエット効果は望めません。

 

脂肪燃焼の仕組みとは、ただ身体を動かせばいいのではなく、身体自体が備えている予備燃料(脂肪)を使う必要があります。

もちろん、脂肪にもメリットはありますし(特に飢餓の時)、筋肉を増やしたい場合には、食べてから筋トレをする、というのが当たり前です。

また、体の筋肉量が多ければ、その分、体もエネルギーが必要になるでしょう。

えば、車で考えてみましょう。

車などを見ればいい例えです。車には、予備燃料というものがもともと備えられていますが、これが使われる時がいつかというと、通常で使われるガソリンがなくなった時に、使われるのです。

あれです、給油ランプが点滅するあれです。

あの状態が身体でも起こるのです。その時には、あなたの体は、脂肪を燃料にして動いているのです。

つまり、その状態を意図的に狙うことが出来れば、脂肪は落ちるのです。

正直な話、いきなり脂肪が落ちて痩せることはありません。

しかし、あなたがこの習慣を続ければ続けるほど、あなたの体は痩せやすい体へと変わっていきます。

次の項目へ入る前に、体がエネルギーを使う時の2つの状況について簡単に説明します。

1、基礎代謝・・・日常生活の中で、生命維持のために必要最低限のエネルギー量。

えば、携帯電話代の基本料やアパートの家賃、と考えていただくと分かりやすいです。

携帯電話も、アパートの家賃も何もしていなくても、維持するだけでかかってしまう費用、ですよね。

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2、活動代謝・・・仕事や運動、生活で活動を行う時に使われるエネルギー量。

携帯で例えるなら通話料金やパケット量、アパートでいうなら水道代、ガス代、電気代にかかる必要です。

これらのものは、使えば使うほど、高額になっていきますよね。

“代謝”と名のつくものは他にもありますが、この二つに焦点を当てて痩せるということを考えていきたいのです

1番の基礎代謝が基本料や家賃、と例えたのですが、今はこれを体に当てはめて考えているので、使うのはお金ではなくて、カロリーの話です。ですので、基礎代謝が多ければ多いほど、生命維持に使うエネルギーは多く必要になります。

このダイエット方法の理論的展開は、この基礎代謝を上げてしまおう!ということなのです。

ちなみに、1番の基礎代謝2番の活動代謝では、どちらの方が多くのエネルギーを使うかと言いますと・・・

実は1番、基礎代謝の方がエネルギーを多く必要とするんです。

基礎代謝を上げる方法

  • 筋肉をつける。
  • 規則正しい生活。
  • 水をしっかりと飲む。

この手の話をすると、新陳(しんちん)代謝という言葉が必ずと言っていいほど出てきますが、今回は省略します。

筋肉をつけることで、普段から体温が上がり、基礎代謝が上がります。

何もしていなくても消費するエネルギーの量が多くなるのです。つまり、結果として痩せやすい体になるということです。

ただ、誤解して欲しくないのが、ムキムキのボディビルダーのような体を想像しないでください。

あの方々は確かに、半端のない基礎代謝量ですが、私たちが、目指すところはそうではなく、簡単に効率的に痩せるのが目的です。

筋肉を付けるといっても、簡単な動作で大丈夫です。それに、後にしっかりと基礎代謝を上げるための特定の部位をご紹介しますので、安心してお読み下さい。

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「2つの習慣」

これらのことから、いつ、何をすれば良いのか?ということはだいたい特定出来ます。
 
脂肪を燃焼させる最適な時間とは!?
 
それは、「朝、起きて何も食べていない状態」です。
 
寝ている間に、胃にあったものはほとんど消化され、体は消化活動や基礎代謝により、多くのエネルギーを使っています。
 
なので、朝起きてすぐの状態は、私たちの体は車の給油ランプが点滅している状態なのです。
 
よって、脂肪を燃焼する時間がということです。
 
なので、1つ目の習慣とは、毎日、朝に走る!
 
・・・いや、キツイと思います。私は以前から体を動かすことが大好きだったのですが、その私でも朝に走るとか、無理でした。
 
到底身につけられない習慣です。自分に出来ないことを読者の方に勧めるなんてことはしません。
 
一番良い方法ではありますが、よっぽどの覚悟と意志がない限り、続かないでしょう。
 
体のエネルギーが空っぽの時に、予備燃料である脂肪を使いたいのですが、簡単に、効率的にできることは、ストレッチと軽い運動です。
 

習慣その1   「朝にストレッチと軽い運動」

 
YouTubeなどからやり方をすでに習得していれば、別に難しいことではありません。
 
 

こちらのサイトさんは朝ストレッチの効果ややり方などについて細かく解説してくれています。

 
※水分補給は必ず行ってください。
 

朝にストレッチをすることで効果のあるメリット

  • 血行が良くなりデトックス効果あり。
  • 脳が活性化されて朝から元気に過ごせる!
  • 集中力UP!
  • これら全ては基礎代謝を上げる
 
書き出すときりがないのですが、朝にストレッチをすることで、基礎代謝を上げるだけでなく、自律神経のバランスを整えて心身ともに効果を発揮します。
 

習慣その1   「夜ストレッチ」

 
寝る前にストレッチするのも、かなり効果的です。
 
朝よりも基礎代謝による脂肪燃焼の効果は大きいですから、夜にもストレッチする習慣をつけてみてください。
 

夜ストレッチのメリット

  • ストレス解消
  • 快眠
  • 血行が良くなり、老廃物の排出がスムーズになりデトックス
  • 疲労回復
 
 
 

軽い運動

 
これは人によってかなり変わってくるメニューかと思います。
 
朝、何か食べる前に予備燃料である脂肪を燃焼させたいわけですから、ストレッチで基礎代謝を上げた後に、軽く全身を動かす運動をするのが効果的です。
 
ストレッチをしっかりした地点で、体の基礎代謝は上がっているわけですから、ガス欠状態の体が脂肪燃やすには最適な状況となります。
 
 
図を見ても分かる通り、脂肪燃焼の仕組みを利用すれば、効率的に脂肪を落とすことができるのです。
 

オススメ軽い運動一覧

  • 縄跳び(1分の3セット)
  • ラジオ体操などのそっち系の体操
  • ジャンプして手足を開いてジャンプして手足を閉じるの運動1分3セット   etc・・・
 
これらは私が実際にやっていたことですが正直なところ、これがキツイという方であれば、ストレッチだけやっていただいて、そのまま習慣その2へ移っていただいても問題ありません。
 
 
習慣にしてしまえば、自然と出来るようになりますし、体づくりとは、体の変化を実感する中でさらに頑張ろう!と思って成長していくものだからです。
 
軽い運動を抜いた場合、効果が出るには時間がかかりますが、習慣になればそれら知らない間に効果が出ている、ということになりますから。
 
次に、基礎代謝を飛躍的に上げる部位の運動をご紹介します。
 
 
 

習慣その2   「肩甲骨周りの筋肉を刺激」

 
 
やり方やコツなどは、動画で詳しく解説されていますので、そちらを参考にしてください。
(別の機会に私個人のやり方の動画をご紹介出来たらいいな、と思っています)
 
続いて、なぜこの運動をするのか?その理由と効果を説明します。
 
背中の筋肉の名前とか種類とか、そんなごちゃごちゃした事は分からない!ややこしい!そんな方のために、筋肉の名前は省略します。
 
人間の体には芯のようなものがあって、それを“体幹”と言ったりしますが、基礎代謝を上げるためには、体幹を鍛えるのが一番効果的なのです。
 
なので、別にこの肩甲骨ダイエットだけでなくとも、他にも体幹を刺激するものであれば効果はありますが、その理由は基礎代謝の上昇にあるのです。
 
この部分を動かす事で、体の体温は上がります。試してみてください。すぐにじわじわと体温の上昇を感じ、ある人は汗をかくこともあると思います。
 
また、肩甲骨ダイエットには基礎代謝を上げるだけでなく、とても美味しいメリットが付いてきます。
 

肩甲骨ダイエットで得られるメリット

  • 肩こり解消
  • 顔の若返り
  • 体温が上がる事で免疫力アップ
  • リラックス効果
他にも効果はたくさんありますが、皆さんが実践していく中で、ぜひ体験していってほしいと思います。
 
この2つの習慣が決め手となるわけです。
 
「たったこれだけ?」
 
はい、これだけなのです。
 
他にも種目はあります。
スクワットで太ももの筋肉を刺激する。
 
太ももの筋肉は、体の中で一番大きな筋肉ですから、この筋肉が発達していれば基礎代謝も上がり、痩せやすい体になっていきます。
 
また、たるみや贅肉の引き締めにも効くので、美尻効果も望めるという・・・なんて素晴らしいことでしょうか。
 
ただ、覚えていてほしいのは、脂肪燃焼の仕組みです。この仕組みを無視しては、効率的にダイエット効果を得る事は難しいでしょう。
 
しかし、基礎代謝を上げるということであれば、それ自体が痩せやすい体づくりにもなるので安心して続けてください。
 
 

「習慣化:スケジュールを決める」

 
脂肪燃焼の仕組みとやるべきことが分かれば、後は実践あるのみです。
 
先ほど紹介したことを、習慣化するためにはスケジュールを組む必要があります。
 
まず脂肪燃焼の仕組みから考えて、“朝”は欠かすことの出来ない時間です。
 
「朝にストレッチをすることは、毎日の習慣にしよう」
 
朝は人によってはとても忙しい時間です。そんなことをしている時間はない!と思っていませんか?
 
ストレッチにかける時間は5〜10分程度でいいのです。一種目長くても30秒でしょうか。
 
私たちは意外と多くの時間を、無駄なことに費やしていることがあります。
 

・スマホを触っている時間にストレッチ

 
朝、ニュースサイトやSNSを見ている時間・・・。
 
夜寝る前にも同じことです。
 
これが無駄!?とは言いませんが、この時間は人によりけりですが5〜10分ほど。(夜の場合、数時間の人も)
 
この時間、ストレッチしながらスマホをすれば良いんです。
 
「歩きながらスマホ」   「食事しながらスマホ」どれも害悪極まりありませんが、このストレッチしながらスマホ」は有意義な時間になります。
 

・二度寝する前に体を伸ばしてストレッチする。

二度寝は超気持ちいですが、これも時間の無駄です。感覚では最高のひと時ですが、実際、脳にも良くないし遅刻の原因にもなります。
 
起きて、布団から出られないという方は、そのまま体を伸ばすストレッチをして、その流れでストレッチに入るといいでしょう。
 
私はこの2つを今でも続けていますね。
 
朝、早くに起きられない人は、アラームをベッドから離れたところに起き、歯ブラシと歯磨き粉をその隣に置いておけば、起きてすぐに歯ブラシを始められ、二度寝することもありません。
 
朝に全ての習慣をしてもいいのですが「だるい・・・」「朝から疲れる・・・」と思ってしまう方がいるなら、1日の中で分散してもOKです。
 
肩甲骨ダイエットを、朝にして、スクワットを昼ごろにする・・・
 
学校や職場での隙間時間にする・・・。
 
お風呂に入る前に、軽く運動する・・・。
 
様々な方法、タイミングがありますので、あなたのライフスタイルにあったやり方で、習慣化してください。
 
ちなみに、私の場合ですが、朝と夜にストレッチをします。
 
そして、仕事の休憩が終わる10分くらい前に、軽く肩甲骨周りを動かしたり、軽いストレッチをしてから仕事に戻っています。
 
逆にこれをしないと体が気持ち悪くて調子が出ません。歯磨きやベッドメイキングをしないと耐えられない!のと同じです。
 
習慣化とは、こういうことで、歯を磨くこと、ベッドメイキングをすることが当たり前のことのように、ストレッチや軽い運動も習慣にしてしまえば、当たり前のようになるのです。
 
 

「まとめ」

 
これからダイエットをしたい、痩せたい、と思っているあなたに言えることは、いきなり!急激に、という近道は健康面から見て危ないかもしれません。それは一時的なものですぐにリバウンドしたり、ストレスが溜まって続かない・・・ということもあるかもしれません。
 
しかし、脂肪燃焼の仕組みと、その仕組みを効率良く活かした方法でするなら、正直言って、簡単です。
 

•朝、何も食べないでストレッをして、出来れば軽い運動をする。

 
(水を飲むように心がけてください)
 

•1日のどこかで肩甲骨周りの筋肉(出来れば朝がいい)と太ももの筋肉(シャワーの前?)を刺激して基礎代謝を上げる。

 

•夜、寝る前にストレッチをする。

 
これを続けると、自然と痩せやすい体になっていきます。
 
サプリメントやジムに通うこと、ライズアップやらその他のダイエットをする上でも、この習慣を持ってするなら、効果は全く違うでしょう。
 
お金もかからず、1日の少しの時間で得られるのは、健康と痩せやすい体です。
 
まずは21日間、実践してみてください。
 
 
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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